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サークル代表和田カヲル
山下美智子さんから原稿が届きました♪
先日の地震では、大きく揺れたそうですが、お家の被害はなかったそうです。
良かったです!

さて今日はわたくし浜田省吾のコンサートです♪
楽しんできます♪
終わった後は美崎さん同様余韻に浸ってると思います(^^)
2016/10/30(日) 14:26 記事編集 記事削除
サークル代表和田カヲル
しばらくバタバタしておりましてご無沙汰です!
皆様感想の書き込みありがとうございます♪
これからの会員さんもぜひよろしくお願いいたします。

鳥取で震度6弱の大きな地震がありましたね。
山下美智子さんの所が心配ですが
ネット環境に居らっしゃらないのでご無事な事をお祈りするばかりです。

今日は永久保貴一先生の原画展に行ってきました(^^)
原稿の下絵とか
初期の頃のアイデアノートなども置いてあって
ワクワクの空間でした♪
先生ご本人もいらっしゃいました!!!
恐れ多くてお声をかけることもできませんでしたが…(^^;)

>宮田賀奈子さん
ご多忙なのにワースタありがとうございます!
お体大事にしてくださいね!

>きたじま美華さん
ゆうパケット情報お役に立てて幸いです(^^)
「裏話と言い訳の違い」
会報に載せてほしいとのお言葉ありがとうございます。
たしかに経緯を書くと長くなりますし
また「感想とはどうあるべきか」という話がいつまでも行ったり来たりするのも
会員さんが自然に思った感想を書く妨げにもなりそうな気もしますので、
掲示板止まりにしておきたいと思います。
2016/10/23(日) 23:29 記事編集 記事削除
美崎ひろむ
わお!(^o^)/
掲示板がウィンターバージョンに
なりましたね!
いいですね~、うっとり(*^^*)
先日、小田和正さんのコンサートに
行ってきまして、余韻に浸っている所です。
2016/10/23(日) 23:20 記事編集 記事削除
宮田賀奈子
>きたじまさん
そう思ってくださり、ありがとうございます\(^o^)/

そそそそ、それより!!
な、なんですって奥様。
プリン、いえふりんとなΣ(・ω・ノ)ノ!
初耳でごわす(^^; ちとビックリ☆
あたくしはタブレットさんが故障して
修理から戻ってきたのですが、急な金の
入り用があって仕事(冷凍庫内での夜勤)を臨時で増やしたため、
まだ設定その他してません。ワースタ原稿はビジネスコンビニでベタ打ちまで終わってます。
次回CBの作品は諦めて、AN原稿が描けたらいいな~( *´︶`*)
2016/10/20(木) 22:19 記事編集 記事削除
きたじま美華
私は宮田さんのことを、「言い訳許すまじ!」派だと思ったことはないですよ。
コミカルベースの作者コメント、いつも楽しく拝見してますし。
言い訳許すまじ派だったら、「今回台本形式にしたのは失敗だった」とか言わないと思う(笑)
そういうの、読めた方が私は断然嬉しいですけどね♪

まだ「漫勉」全部見てないです…。
最終回を観る前に浦沢先生の不倫疑惑を知ってしまった(^_^;)
不倫と作品はカンケーないですけどね(多分)
2016/10/10(月) 21:58 記事編集 記事削除
宮田賀奈子
Eテレでやってた『 漫勉』最終回・浦沢直樹先生の一人漫勉を見ました!
プロの仕事場でした。(当たり前)
やっぱり漫画、大好きです( *´︶`*)
ほんのちょっとでも絵にしてみよう、そう思ってもらえる原作を書きます。
本は大事。人はもっと大切。がんばりまっせ!
2016/10/06(木) 22:57 記事編集 記事削除
宮田賀奈子
ふと思ったのですが、もしかして私は
「言い訳許すまじ」派だと見られているのでしょうか(^^;

私はバンバン言い訳してます( ̄▽ ̄;)
作品の後書きでも、感想の最初に載る作者コメントでも。
それに、同人活動に裏話や言い訳は付き物だと思っています。
商業誌ではあまり読めない物を書けるのが同人活動の醍醐味だと思います。

同人サークルにも色々あって、作品こそ全て。会報不要!イベントで売れる会誌しか作らないよ!
感想や交流一切禁止、アンケート用紙を同封するので、
いいと思った作品には〇を、駄作(本当にこう書いてある)には×をつけて返送したければどうぞ。
という、どこの梁山泊か!みたいなのから、交流を重視して、
個人情報に気をつける時代でも、自己責任のもとに自由に住所本名公開OK、ペンパル募集コーナーが存在するところまで。

色々あるなかで、コミックオーシャンは作品と交流のバランスのとれた、
大人の自由が楽しめる、良質なサークルだと思っています。
書き方が下手すぎて誤解を与えていたら申し訳ない次第(´•ω•`)

2016/10/05(水) 15:54 記事編集 記事削除
きたじま美華
さきほど、感想ブログに書き込みしてきました!
和田さん、よろしくお願いしますm(__)m

和田さんに「ゆうパケット」のことを教えていただいて、とっても助かりました。ありがとうございます!
というのは、9月末に複数の方からポスパケットを受け取っていまして、「これも360円だ。レタパライトとどう違うんだろう?」と、郵便局HPで調べようとしたら載っておらず、代わりに出てきたのが「ゆうパケット」。
「ゆうパケット?しかも350円?どうなってるの?」と思っていたので、こちらの書き込みを見て納得しました。
10月からの新商品だったのですね!
早速今日、使ってみました。
窓口の人も初めてらしく、いろいろ確かめながら手続きしてくれました(^O^)/
厚さ2センチだったので300円で送れてありがたかったですが、今後は選択肢が増えて何を選ぼうか迷いそうです(^_^;)

和田さんの、「裏話と言い訳について」の文章、名言だと思います!
この二つの違い、更に「言い訳許すまじ!ではなく、作品に対する思い入れの現れとして受け止められる度量の広さを、ある程度は持っていたい」とのお言葉、ここだけではもったいない、アマチュアナイトに掲載してほしいです。
そうなると、ここに至るまでの話の流れを説明しなきゃいけなくて難しいかもしれませんが…。
もしできれば。
2016/10/05(水) 00:12 記事編集 記事削除
宮田賀奈子
疲れがとれません。疾走したいです。←穏やかにかけw
健康用紙の送り方に選択が増えるのですね。楽しみです。

感想問題ですが、前から言っているとおり、たとえ感想をくれる人がご近所さんでもお知り合いでも遠い関係でも、感想と人物は分けて考えることをオススメします。

同じ趣味の目がある人で決して厳しい感想を書かない人はたくさんいます。そもそも、ここコミックオーシャンの感想規定は、何でもないちょっとした感想を、悪意に満ちた文章で書かないというもではなかったでしょうか。

・感想と人となりは完全に分ける(後で誰かがわかっても)
・アマチュアなので、言い訳上等!
 本当はあのコマ、ああしたかんだけど、時間と技術の問題で
 どうしてもうまくできなかった。
・自分のためになる感想が来る可能性は低い(特にアマでは)

・きたじまさんのでも私は、そこまで悟り切れない。
 や、
・和田さんの
 同じサークルの会員同士でも、意見や考え方が違って当たり前ですが、
「何でそういう考え方をするんだろう?」っていうところがハッキリしないで
自分の負の妄想がループし続けると、感情的にこじれてくると思いますので。

この二点に関しては、深く考えすぎないほうがいいと思います。
というのは、感想を書く方も必死なんですよ。自分の時間を削って
一生懸命読んで、今の自分には、また、今のこの作者さんには、
こう書くしかない! と、何度も何度も言葉を選び直します。
結果的に感想の全体や一部が厳しいものになってしまったり、
意味がよくわからない物になってしまったり、いつまでも作者さんに迷い与える物になっても、それがその時の全力感想なのです。

アマチュアなのだから、自分の好きなサークルに入るか、もしくは
自分一人、あるいは仲の良い人とサークルを作って、ショックな
感想はできるだけ避けてほしいとするのも手ですし、大事だけれど
趣味の領域です。人間関係のほうの優先順位を上げるべきだと
思うので(若輩が申し訳ありません)、自分にとって不可思議で、
思い悩んでしまう感想が一向に変化せず、どうしてもその人と
おつきあいする必要がある、あるには前にも書きましたが、
その人といて特がなければフェードアウトして問題ないないですよv
2016/10/02(日) 13:04 記事編集 記事削除
サークル代表和田カヲル
10月から、原稿の送り方で推奨していました
「ポスパケット」が廃止になり、
新たに「ゆうパケット」というのが出来ましたのでお知らせします。
詳しくは郵便HPをご確認下さい。
厚さが1㎝、2㎝、3㎝で送料が変わります。
その分、ポスパケットよりお安くなりました。
ポスパケットのラベルは、そのままゆうパケットのラベルとして使えます。
http://www.post.japanpost.jp/service/yu_packet/index.html

そして、感想の一次締切がまもなく、10月6日です。
皆様そろそろ書き込みいかがですか?(^^)

言い訳と裏話の違い(?)について。
作品に対する言い訳(例えば「時間がなくて作画が雑になりました」「資料なして描いたから適当です」等、ネガティブ発言)は、言わなくてもいいことの部類。読者がそれを聞いて理解を得るよりも、作品の不備の取り繕いを見苦しく感じられるもので、
言い訳するような作品を発表するのは、読者を軽んじていると思われてしまうかもしれないです。

対して、裏話というのは、映画のパンフに書かれているようなこと。
制作時に使った道具、資料や取材場所の話、どうしてこの作品を思いついたのか、何に影響を受けたのか、どんなことに悩んで解決したか、制作中に聞いていた音楽とか、作品には出てこないキャラの細かい設定…等々
裏話を聞くことで作品世界を深めたり、自分の創作の糧になるようなこと。
今、ちょうどEテレで「漫勉」やってますが、
プロ作家さんの創作裏話番組ですよね。
私の感覚では、そんな違いかな?
コミックスの最後に作家さんが書かれる後書き漫画とか、カバーをはずした本体の表紙に書かれている設定漫画とか、私は大好きです。

ただ、創作サークルのような場所であっては、
感想に対する作者の言い訳(お返事ではなく言い訳と思われるもの)も、ある意味交流の一種なので、なんでもかんでもストイックに「言い訳一切許すまじ」みたいな雰囲気で目くじらたてるのはいかがかな、と思います。
言い訳したくなっちゃうのも、その作者さんの作品に対する思い入れの現れとして受け止められる度量の広さを、ある程度は持っていたいかな。
多分、度の過ぎる言い訳が続けば、皆さん感想等で「言い訳はそのへんでいいですから、次からは作品で見せてほしいです」って言ってくれると思いますし。

思い返せば、私も作品出した後のANでは
びっしり感想に対する言い訳書いていた気がします(^^;)
2016/10/02(日) 02:24 記事編集 記事削除