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さはらふゆき
感想は書くのももらうのも色々ありますよね
でも書いたものを発表して読んでもらって「どう感じたか」を
問うこと自体は大事なことだし
嫌なことを言われてへこんでも挑戦する姿勢が創作には大事かと
思います
図太さとかメンタルの強さもいるかもしれませんね

そういう私も今あまり創作していないので偉そうなことは言えない
のですが
新規オープンのスーパーの仕事に入ったのですが
今まで人が足りず忙しかったのです
(小売業ってこういうの多い)
やっと人が入って落ち着いてきたところで
これから秋の到来とともに創作活動できるかなと
期待しているところです
「漫勉」も1回目と2回目見ました
また修正液で消してペンで上書きしている先生がいましたね
自分でもこれから試してみたいです
修正液買ってはあるのですが・・・

「君の名は」大評判ですね
ただの恋愛ものとか入れ替わりの話ではないらしい・・・・
意外な展開らしくて気になります

早く台風が来ない季節になってほしい
雨の被害もひどいし体調不良の人も増えています
みなさんもお気を付けくださいね
ではでは
2016/09/30(金) 23:02 記事編集 記事削除
きたじま美華
ササクラさん、
「すこし心強く感じた」とのお言葉、ありがとうございます!
同じ描き手として、参考になれば幸いです。

和田さん、
その人「一言添えてらっしゃればよいのに」って、本当にその通りだと思いました。
批判の内容以前に、「なぜ急にこんなことを?!」って余計な衝撃を与えてしまいますからね。

その人は、「作品を世に送り出したら、読んだ人がどう読もうとその人の自由。あれ?という感想が来ても、それは作者の力量の反映で、言い訳や裏話をいろいろ書くべきではない」という主義だそうで。
確かにその通りで、何も間違ってはいないと思います。(私は裏話は読むのも書くのも大好きですが…)
でも私は、そこまで悟り切れない。
自分の作品を誤解されてるなーとか、残念な感想が来たらジタバタしてしまいます。
でももともと、「納得できる感想は受け入れ、自分の考えと合わないと思ったものは参考にとどめて受け流す」というのは、アマチュアナイトで長年培った基本なんですよね。
今回予想外にうろたえてしまいましたが、もう一度基本姿勢を再確認して、自分を見失わないようにしたいと思います。

「君の名は」
まだ観ていないのですが、すごい評判ですよね!
舞台の一部が岐阜県をモデルにしているそうなので(飛騨は聖地巡礼の人たちでにぎわっているとか)ぜひ観に行こうと思っています。
神木君の演技も楽しみです。
シン・ゴジラも、3・11後のメタファーと聞きますが、すごいらしいですね。

私は「ルドルフとイッパイアッテナ」を観てきました。
岐阜市の飼い猫が間違って東京に来てしまい、岐阜に帰ろうとする話。
ご当地岐阜がいろいろ出てきて面白かったです。
たくさん泣けましたし(T_T)
イッパイアッテナ役の鈴木亮平さんがすっごい低音美声でビックリ。
2016/09/29(木) 09:32 記事編集 記事削除
サークル代表和田カヲル
先日きたじまさんがお返事された方から
もうお返事がきたんですね!
皆さん筆まめだなあ~~と、感心しました!
私がのんびり屋なだけなんですけど(^^;)
相手の方の考え方が少しわかってよかったですね。
同じサークルの会員同士でも、意見や考え方が違って当たり前ですが、
「何でそういう考え方をするんだろう?」っていうところがハッキリしないで
自分の負の妄想がループし続けると、感情的にこじれてくると思いますので。
しかし、その方、
普段から会報には批判を書かない様にしていて、その理由もはっきりしていたんでしたら、
きたじまさんに最初に下さった感想の手紙に、
「会報では書きづらいことを、個人宛の手紙には遠慮しないで書くようにさせてもらってます」と一言添えてらっしゃればよいのに、と思ってしまいました(^^;)
その方の頭の中でルール作りされていても、
言われなければわからないことですから、会報と手紙のギャップに理解に苦しまれている人、きっと他にもいらっしゃるんじゃ?
損しててもったいないなあ、と思ってしまいました。

でも、宮田さんが書かれていらっしゃいましたが
「感想を書くには読む必要がある、そして書いてくれる。
とにかく嫌な感想でも、手間をかけてくれた事は事実なので、その点に感謝」
というのにすごく共感しました!
アクションを起こしてくれたことに感謝、なのですよね。

一部、批判・指摘が命!な方がいたら
やっぱり傷つくこともあるだろうし嫌な気持ちになるのは当然で、
それでも、
「それは自分の方向性とは違うなあ~。まあ、参考意見にはさせていただきます」と感想をくれたことに感謝しつつ受け流す、
タフさが心の中に育てられれば、
自分の創作ワールドは守れるのではないかと思います。
それが「個性」なのか「ひとりよがり」なのかは
作品が世に出たら読み手が決めることであって
作者はもうまな板の上の鯉でいるしかないのかな。


ところで、
先日まとまった時間があったので
「君の名は。」と「レッドタートル」をはしごして見てきました♪
「君の名は。」は万人受けするジャンル
「レッドタートル」は見る人を選ぶジャンル
でもどっちもオーシャンの会員さんだったら
面白かったと言いそうな作品でした。
まだ上映中ですので内容には触れませんが
会員さんで見た方いらっしゃいます?
あと、シン・ゴジラも♪(^^)
2016/09/29(木) 00:59 記事編集 記事削除
ササクラ
こんにちは。ご無沙汰しておりました、ササクラです。
おくればせながら…

>和田さん
TALE、AN、感想送付等とどいております。
いつもありがとうございます^^
本日、年会費を振り込んでまいりましたので、ご確認をお願いいたします。

>きたじまさん
感想の件、わたしも、漫画に対しての考えかたの違う(と思われる)方からの手厳しいご感想には、どうしていいのかわからなくなったりしていたので、きたじまさんの経験談を拝見し、すこし心強く感じました。

周りの人みんなが「元気をもらえる」「素晴らしい」という作品でも、自分は、その作品に触れてみて、とても傷ついたり悲しくなったりしたものも沢山あるので、当たり前なのだと思いますが、感じ方はひとそれぞれなんだな…と、ひとつ実感がもてました。
ありがとうございます。

また、作品たのしみにしております。
2016/09/26(月) 19:42 記事編集 記事削除
きたじま美華
さはらさん、
メッセージありがとうございました!
いろいろ考えてくださってとても感謝しています。

皆様にアドバイスいただいた件のその後ですが。
例の人からお返事が届きました!

今回は、ご自身のこともいろいろ書いてあったので、どういう方なのかだんだんわかってきました。

まず、会報にはやっぱり、人の批判は書かないようにしているとのことです。
というのも、別のサークルでとても読みづらい作品を描く人がいて、2年間我慢していたけれどある日、「あなたの作品は読みづらい。コマ割り等工夫したらどうか」と書いたんだそうです。
そうしたら相手から「もう私の作品は読まないで下さい」と言ってきたんだとか。
で、その方は「そんなことを言ってくるなんて、しょせん自己満足の作品だったんですね」と。

これ、私のパターンと似ていて、相手の人に同情してしまいました。
2年間普通に会員仲間だと思っていた人が、突然面と向かって批判してきたらビックリするよなあ…と。
この話を聞いて、こういう人だったんだと納得いきました(^_^;)

私もあの後、ヤマブキがリンドウを裏切ったあたりのアマチュアナイトを出してきて読み直したのですが、例の人と同じように「差別の理由がさっぱりわからない」「もっと明るい話がいい」と書かれていました。
なんだ、同じこと当時も書かれてたんじゃん!!
と思ったのですが、全然ショックだった記憶はなく、どうしてこんなに今回落ち込んだのだろうと考えましたが、やはり「今まで親しく交流してきた人に、突然面と向かって言われた」ことが大きいんだな、と思いました。

あと、私は過去の嫌な出来事、トラウマなどをガンガン(?)スターチスのセリフやシーンに反映させていますが(描かずにはいられないというか…)、その方にとってマンガとは、辛い現実から逃れるための場所で、現実の要素は絶対に入れたくない、というスタンスだということがわかりました。
「お互い、正反対ですね…」ということで、相互理解がちょっとはできたみたいです(^_^;)

以上、報告ですが長々とごめんなさい!!

土曜日に「こち亀」最終巻を買いました。
少年ジャンプとはラストが違ってるっていうので気になってましたが、たまたま立ち寄った喫茶店にそのジャンプが置いてあり(この地方の喫茶店にはお客のために雑誌、新聞がたくさん置いてあるのです)読めちゃいました。
コミックスのラストは、賛否両論…。
コミックスカバー折り返し裏の、読者みんながコミックスに参加できるアイディアがあって、すごいなと思いました。
2016/09/22(木) 15:09 記事編集 記事削除
さはらふゆき
どうもこんにちは
「漫勉」の3シーズンの放送録画したのですが
私も今仕事が忙しくてまだ見れていないです~
あれっていろいろ勉強になるんだよね
ほんとゆっくり見れる時間がないと見れないです

>きたじまさん ご本ありがとう(^^♪  ゆっくり読ませてください
気持ちを立て直せてきたようでよかったです

>宮田さん
いろいろ親御さんの事やご自身の手術とかで大変な中
頑張って創作活動していらっしゃるのですね
文芸同人 BL同人の世界の話 興味深かったです
経験者にしかわからないお話しですよね

いろんな人がいろんなこだわりで自分の世界を追求している
わけですが、他人の世界に干渉しすぎる人もいますわね
自分の作りたい世界と他人の作りたい世界は違うもの
BL描きさんは(偏見かもしれませんが)自分の世界のこだわりが
強いかもしれないですね
私も昔はそっち系に片足を突っ込んでいたこともあったので
(BLは嫌いじゃないんですよ)
でも私って所詮こだわりがうすくてマニアックな世界は向いていないって気が付きました
広く浅くの人と、狭く深くの人はこだわりのパワーが違います
自分にはできない事をやっている人たちってすごいなと思いますが、別の世界の人のことはぬるい目で見てやってほしいなとも
思います(苦笑)
こだわりの強い人には個人的な感想を求めないほうが無難かも
しれませんね

なにはともあれやる気をそがれるような要素は自分にとってマイナスですから、遠ざけてもいいと思いますよ
2016/09/20(火) 12:29 記事編集 記事削除
きたじま美華
宮田さん、「お疲れ様」とのコメントありがとうございました。
ねぎらいのお言葉が嬉しかったです。
私が知ってる他のBL好きな方は、皆さんスターチスには好意的なのですが、私の知らないBL書きさんの世界があるのですね。
例の人もそうなのだとしたら、本領発揮ってことかなあ…。

浦沢直樹の漫勉、録画はしましたがまだ見てないです。
見るとなると、画面にくっついて真剣に見る事になるので、気合い入れないと見られないという…(^_^;)

先日はゴーストバスターズの新作を観て来ました。
アメリカでは、30年前の作品のファンから「こんなのゴーストバスターズじゃない!」って大バッシングが起きたそうですが、娯楽作品として楽しめました。
主要人物が全員女性(しかも中年)に変えてあるのがすごい(^o^)
クレイジーな科学者ホルツマン(女性)がカッコ良かったです♪
2016/09/16(金) 22:20 記事編集 記事削除
宮田賀奈子
浦沢直樹先生による 『 漫勉 』サードシーズンがスタートしましたねv
今夜は池上遼一 先生の回だったそうですが、
いま帰ったので完璧に見損ねました。゚(゚^ω^゚)゚。
あの激萌えする絵の作画過程が観たかった。。

https://t.co/NYkcP1Jwto
2016/09/16(金) 00:19 記事編集 記事削除
宮田賀奈子
>きたじまさん
お返事だしたのですね!私なら多忙を口実にスルーするかも←オイ
書く時、気を遣われたでしょう。お疲れ様でした。
好物たんと食べたり、リラックスしてくださいね( *´︶`*)

お相手はびーえる描きさんと知り、
おうふ。。なるほど、と思いました。
びーえる描きさんの中には、作品作りより
感想にウエイトをおきすぎたり、
逆に変に気を回しすぎて、感想から
関係が悪くなる傾向が結構強いのです。
また、昔ながらの奥付、スマートに
見えない(びーえる界での勝手な主観)宣伝、
チラシ、準備号、同人便箋、封筒を
ダサいといって嫌う人、おおいのです。
ほのぼの、ハード、ジャンル問わずに。
それ故、自分の好きな作品傾向や二次創作ならカップリングより先に、
あえて自分の嫌いな物を自分のプロフに入れる人も少なくありません。
理由は、地雷を踏まないため。
例えば二びーえる者の好みはすんごい雑多で、好みに妥協しない人も多い。
そういう人が自分の嫌いなびーえる作品を読んでしまったら。。
リアルで本を破ります。踏みにじり、環境さえあれば焼く人も(^^;
びーえる者はこうなんだ、という発見は尽きません。

あと、互いに顔を知って交流があるからといって、良い所を書く人ばかりでもないです。
これは文芸同人誌好きに多いのですが、滅多にほめません。ほめたら互いに成長しなくなるという、なんか厳しい信念があります。
実際に定期的に会い、電話での会話や年賀状のやり取り、お茶、食事を元にしていても、
いきなり作者の人格否定から入ります。小説なので誤字脱字があったり、
上手い人の審査が通らないと会誌に乗りません。
会誌のレベルにたっしていないので、という理由で没になります。
互いの本名、場合によっては自宅を知っているような仲でも
感想会場は戦場です。私への感想の第一声は
「あなたは本当に日本人ですか?」
でしたw 外国人の作文みたいだったからです(^^; まあ、国語2でしたしw
あまりに厳しい感想というより批評で、トイレで泣いたり、線路の遮断機をくぐろうと思う人も。
びーえるも文芸もこことはタイプが違いますが、感想を書くには読む必要がある、そして書いてくれる。
とにかく嫌な感想でも、手間をかけてくれた事は事実なので、その点に感謝して、あとはてけとーでいいと思いますよ( ´ ▽ ` )
重ね重ね、お疲れ様でしたv
2016/09/13(火) 20:46 記事編集 記事削除
きたじま美華
 昨日、例のスターチスを批判してきた人に返事を出してきました。
皆様、アドバイスを丁寧に書いて下さって、ありがとうございました!

 和田さんの、「自分の作品の大切な部分が揺らがないように」とのお言葉は心強かったですし、「個人のやりとりなら尚更良い点が前に出てくると思う」との部分を読んで、「やっぱりそうだよね!ここまで批判が多いのはちょっと不自然だよね」と安心(?)しました。

 宮田さんには、いろいろな感想書きのタイプを教えていただいて参考になりました。ひょっとすると「正直に書くのが一番作者のためになる」という考えなのかな?とも…。ところで自費出版本に印刷所の名前を入れるかどうかの話ですが、私は入れるのが礼儀っていうか(読者に対しても印刷所に対しても)、入れてこそ一人前の本(言い方ヘンですが)だと思っていました。太陽出版の案内書にも入れるよう書いてあるし。的外れな意見はスルーしてこれからも一緒に入れましょう!

 美崎さんは箇条書きでコメント下さって、お言葉が私の心にストンと入って来ました。「カスミは充分キャラがたっている」や「1巻で説明してありますよね。」等々、すごく心強かった!!ちなみにこの批判してきた人の描くマンガは、短編ほのぼのBLがメインです。女性キャラはしぶしぶ描いてる感じなので、そもそもキライなのかもしれません。
それにしても、ロイが「薄気味悪い」キャラと言われるなんて!確かにバックグラウンドを知らないと謎の言動が多いけど、そこが「どうなるんだろう?」と、次を読みたくなる牽引力になるのに。美形だしね(笑) ロイの過去編は辛かったけど、ロイのことがよくわかってますます私にとって身近なキャラになりましたよ!

 さはらさんの「嫉妬とか対抗意識があると聞きます」とのお言葉には「そうかも!!」と思い当たりました。相手の人は病弱らしく、私より絵は上手いので、「私よりヘタなのにこんなに分厚い本を偉そうに作って面白くない」という感情があるのかも!? そう思うと「宣伝カットなんか入れちゃって恥ずかしい」みたいな感想につながるんじゃないかと。無意識かもしれないけど、その可能性はあるなーと思いました。

 で、考えをまとめると、
1、 そういう嫉妬かもしれないし、
2、 人目のある会報では良い人を演じるけど、誰も見ていない手   紙だと本性(?)をあらわす人かもしれないし、
3、 ひょっとすると本当に善意で、真剣に書いた結果トゲのある文   章になってしまっただけかもしれない、

と思うに至りました。一応、3の可能性もあるので、まずは真摯にお返事を書いてみました。和田さん、宮田さん、美崎さん、さはらさんのおかげで、冷静に文章を書くことができて、本当に感謝しています。

 あとは、この人の出方によって対応を変えます(^_^;) 「やっぱりダメだー」と思ったら、サークルで完全に無視するのも気まずいかもなので、やんわりとスルーする方向で行ってみたいと思います。
 この掲示板があって、本当に嬉しかったです。ありがとうございました!!

 

2016/09/13(火) 10:10 記事編集 記事削除
きたじま美華
パスワード制についてですが、
私も今のところは必要ないと思います。

別のサークルでの経験ですが、
ある時掲示板に荒らしが来て、攻撃→←会員が反撃…で、大変な状態になったことがあります。
こちらでも、もしそういう事になったらパスワード制等で対処すればいいかなと。
それまでは今のままで良いのではないでしょうか。
2016/09/13(火) 09:07 記事編集 記事削除
宮田賀奈子
先ほど、ブログに感想を書き込みました。
やはり復讐モノを書きたくてならなくなってきて、
一からプロットやり直すことにしました。(黙って書けw)
2016/09/12(月) 02:24 記事編集 記事削除