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宮田賀奈子
>きたじまさん
お返事だしたのですね!私なら多忙を口実にスルーするかも←オイ
書く時、気を遣われたでしょう。お疲れ様でした。
好物たんと食べたり、リラックスしてくださいね( *´︶`*)

お相手はびーえる描きさんと知り、
おうふ。。なるほど、と思いました。
びーえる描きさんの中には、作品作りより
感想にウエイトをおきすぎたり、
逆に変に気を回しすぎて、感想から
関係が悪くなる傾向が結構強いのです。
また、昔ながらの奥付、スマートに
見えない(びーえる界での勝手な主観)宣伝、
チラシ、準備号、同人便箋、封筒を
ダサいといって嫌う人、おおいのです。
ほのぼの、ハード、ジャンル問わずに。
それ故、自分の好きな作品傾向や二次創作ならカップリングより先に、
あえて自分の嫌いな物を自分のプロフに入れる人も少なくありません。
理由は、地雷を踏まないため。
例えば二びーえる者の好みはすんごい雑多で、好みに妥協しない人も多い。
そういう人が自分の嫌いなびーえる作品を読んでしまったら。。
リアルで本を破ります。踏みにじり、環境さえあれば焼く人も(^^;
びーえる者はこうなんだ、という発見は尽きません。

あと、互いに顔を知って交流があるからといって、良い所を書く人ばかりでもないです。
これは文芸同人誌好きに多いのですが、滅多にほめません。ほめたら互いに成長しなくなるという、なんか厳しい信念があります。
実際に定期的に会い、電話での会話や年賀状のやり取り、お茶、食事を元にしていても、
いきなり作者の人格否定から入ります。小説なので誤字脱字があったり、
上手い人の審査が通らないと会誌に乗りません。
会誌のレベルにたっしていないので、という理由で没になります。
互いの本名、場合によっては自宅を知っているような仲でも
感想会場は戦場です。私への感想の第一声は
「あなたは本当に日本人ですか?」
でしたw 外国人の作文みたいだったからです(^^; まあ、国語2でしたしw
あまりに厳しい感想というより批評で、トイレで泣いたり、線路の遮断機をくぐろうと思う人も。
びーえるも文芸もこことはタイプが違いますが、感想を書くには読む必要がある、そして書いてくれる。
とにかく嫌な感想でも、手間をかけてくれた事は事実なので、その点に感謝して、あとはてけとーでいいと思いますよ( ´ ▽ ` )
重ね重ね、お疲れ様でしたv
2016/09/13(火) 20:46 記事編集 記事削除