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美崎ひろむ
きたじま美華さん
改めてスターチス自治領の1,2巻を読ませて戴きました。
(改めて感想を、と思って読み始めたらつい夢中になって
一気読みしてしまったので2,3回読み返しました)

(1)「カスミがモテているのは納得できない」
     ↑
 カスミは健気で可愛らしく充分キャラがたっていると私は思います。


(2)「なぜスターチス人がこんなに嫌われているのか、さっぱりわからない」
    ↑
1巻で説明してありますよね。

(3)「宣伝カットや見開きがあって、見ているこっちが恥ずかしい」
     ↑
 なんで??どうしてそういう見方になるのか?

(4)「キャラどうしストレートに傷つけあってるけど、フィクションなんだからもっと安らかな話がいい」
   ↑
単なるこの人の好み。

私はこんな感想を言ってくる、その人は一体どんな漫画を描いて
いるのかと不思議に思いました。
今回のこの件は、ただもう、「価値観の違い」ということで
あまり引きずる必要はないと思います。
私も以前、違うサークルで、今の「はるかなるロシアへ」のロイを
登場させたら、
「こんな薄気味の悪い、得体の知れないキャラクターを載せないで」という感想をもらってしまい、
本当に落ち込んでしまったことがあります。
キャラを愛する分、余計に落ち込みますよね。
幸いC.Oでは好感度も上がってきて嬉しい限りです。

きたじまさんの、その人へのお返事は、ただもう、あっさりと
「感想をありがとうございました」的なもので良いのではないでしょうか?

和田会長や宮田賀奈子さんのコメントを読んでいると、
世の中いろんな人がいるのね、とちょっと空恐ろしくなったりします。
2016/08/28(日) 22:58 記事編集 記事削除
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